Moonlight Butterfly 兼 僕ミシュラン
ニヤニヤしてても、トクはねぇ!怠けるぜ無職!!ニィィィィト!!!!!
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仮面ライダーゴースト 第33話 「奇跡!無限の想い!」
web拍手等レス
>貯金は無いんですか?
カナシミブレイク!
>29歳、無職です。お世話になります
シンネンインパクト!

ヨロコビストリーム!



・あと39日
話が前回寺に帰還した直後から始まるので日数変動なし。

・人の記憶が見える理由
父に無限の可能性があると信じられていたタケルは人の記憶が見える理由を察しアカリにそれを説明しようとするものの近所にまたゲートから落下物がありマコトとアランとともに急行。

・ガンマイザー再び
名前すら分からないので炎の怪人(不滅)ともう一人がいたので戦闘開始。兄上の顔がいっぱいあってももうアランは動揺すらしないw「たとえ不滅だろうと、何度でも倒す!この世界を守るために!」

・ゴースト、ディープスペクター、ネクロムVSガンマイザーファイヤー+α
グレイトフルはモロに影響を受け力を発揮できず、ディープ眼魂はやはり力の根源であるガンマイザーに反応。大爆発に吹っ飛ばされ何故かスペクターはノーマル化。唯一影響なく行動できるネクロムだけではまともに戦えもしない。スーツがないので全身タイツ兄上で数を稼ぐもう一人のガンマイザーは怪人の姿ではなくファイヤーに合体し攻撃に重力効果を付加。

・タンポポが燃えたので本気出す。
この世界の宝物が問答無用で壊されたのを目撃したネクロムは一度タケルらにかまそうとした自爆攻撃を敢行。「パワーを全て開放すれば、使用者自身も消滅する究極の必殺技。ふん…そんな相手と戦ってみたいものだ」英雄伝ネタなのか一度やろうとした適当な伏線回収なのかは分からないが、タケルの記憶覗き見能力が発動し自分もろとも自爆しようとしてると気付き、フーディーニで救出し無理やりゼンダイカイガン発動。

・オレ魂眼魂破壊
ファイヤーは追い返したが力を貸してただけのグラビティは無傷。重力でアイコンドライバーにいた英雄ゴースト達が強制分離させられ変身解除。「俺には、まだこれが…。父さんが、俺に託してくれた眼魂が…!俺が、みんなを守る。心を…繋ぐんだ!」一応父から可能性を信じられており送られてきたというフラグはあるものの、上位互換である闘魂ではなく制作者の都合で壊す気満々のオレ魂を使用しようとして猛攻を受けてしまう。当然持ち出していたためオレ眼魂が破損。(最後まで見たら闘魂も奪われてたでござる)

・タケル消滅
当然、自分の魂が入ってる眼魂が壊れれば現界していられない。あっさり消滅するタケル殿。「大変だ!タケル殿が死んじゃった!」「この人でなし!」

・不吉
大天空寺にてキュビが描いた絵が落ちて額のガラスが割れたりテンプレートな不吉な現象を後目に、キレてる場合はガンマイザーに拮抗出来るのがゲキコウモードでグラビティを追い返すマコト兄ちゃん。キレないと戦力にならないって悲しいw

・完璧な存在
アデル様によるとガンマイザーは倒されるたびに強くなるらしい。兄上はガンマイザーの力を見たがったり何が起こってるか分からず焦ったり完全勝利して爆笑したり一人で納得したり漫談師になりつつある。

・二度あることは三度ある
タケルの死(通算3度目)に一応ショックを受ける一同。御成だったかアカリだったかにはタケル本人からオレ魂が自分そのものだか解説してたと思いますが、眼魔世界の住人と同様の存在だったのかと冷静に解釈するマコト兄ちゃんとアラン様ワロタw冷静なのは自分達と同じなら体がどこかにあると思ったからなんだろうけど、最初からそうされていたマコトやアランと違い特殊な方法で生き返っただけなので肉体はない。(仙人が隠して保存してる可能性はある)

・何だコイツは?!
ユルセン殿>タケルの死なアラン様wまぁ初遭遇だしな。当然、おっちゃんはイーディス長官と同じ顔なので眼魔世界側の連中に会うつもりはゼロと思われユルセンが来たんだろう。でもユルセンは生き返る可能性ゼロだと煽りに来ただけというね…。

・自分のすべきことをする
アカリはタケルが消えた場所を調べに、マコトとアランは残ったゲート破壊に、その他は普段通りに行動。「だからこそ、じっとしていられんのじゃ。辛い現実と向き合いたくないからな」仙人によって何かしていないと悲しいからという風に解説はされていますが、3度目ともなれば慣れてるからとしか言いようがないよなもう。

・怒りという感情
味方化してだいぶ落ち着いたとはいえ感情を得たばかりだからと思われるが怒りに飲み込まれたと落ち込むアラン様に後悔してもタケルは戻らないと冷静を装ってるマコト兄ちゃんですがゲート破壊で例によって出てくるファイヤーにゲキコウで撃破。マコト兄ちゃんは沸点が低いからこそゲキコウを操れてるんだと思うwムゲンのシステムが魂というよりは感情なので、ゲキコウはそれに近い怒りの感情に特化してるんじゃないだろうか。

・思いは生き続ける
(描写上)強がってるだけの一同は結局タケルの死が悲しい。一仕事終えたマコトとアランは途方に暮れるが、フミバアの孫であるハルミが常連達の要望を受けたこ焼き屋を再開しているところに出くわす。お葬式の時のタケルの言葉を思い出したアラン様はタケルも自分の心の中で生き続けると気付く。

・タケルに笑われる
時を同じくしてその他の連中もあっさりタケルの死を乗り越えていく。雑だなもうw数分で乗り越えられる死ってなんだよ主人公可哀想過ぎるだろw

・無
身体も魂もないのにどうやってものを考えてるか分からないが何か変な宇宙みたいな場所で段々と意識が薄くなっていくタケル。

・ガンマイザー完全排除作戦
タケルの意思を継いでこの世界を守ることにした一同。アカリは五十嵐博士の資料などからガンマイザーを倒す作戦を立案。倒されたガンマイザーはゲートに帰還するため、あろうことか子供化現象の際の結晶を調べて解析し時間に干渉する技術を獲得、ゲートの開く先を別の世界にしてガンマイザーを閉じ込めるというこれまでの味方科学者キャラの上位に食い込みそうなことを可能に。なかなか別の世界への扉を開くという技術者はおらんからなぁw開いた先が紘汰星だったらいいけど。

・作戦開始!
ガジェットを使いこなす練習したり不知火を更に改良したりして準備万端の一同は形見となった砕けたオレ眼魂をそれぞれ手に作戦を開始。ちなみにマコトとアランは別のゲートを使っての破壊ついでの予行練習をしたと思われる。しかし朝っぱらから全員横並びで歩いてくるって最早スーパー戦隊っぽいなw(ただしナリタだけメイン回がありません)

・作戦成功…?
ガジェット連中を使う意味はあったのかと問いたいが…まぁ気を剃らせているうちにアカリがゲートに不知火を撃たないといけなかった…のか。アランはゲート開く役でマコトは撃破役。複合して出来そうな気もするがツッコんだらダメということでw

・作戦失敗
倒されたら強くなる設定は今回が初めて出て来たような気もしますが、別の世界というよりは空間の捻じれからあっさり帰還するガンマイザーに一同敗北。

・月
ボロボロのアカリは昼間の月を見て子供の頃にタケルに助けてもらった時のことを思い出し、タケルは傍にいるから見つけないといけないと奮起。ごめんけどアカリの回想が正直白々しいwしかもこれ子供置き去り事件あったし一週間遅かったら放送出来てたのか怪しいかもしれんなぁ。(大袈裟)

・命は無限に続く
『アカリが、泣いている…アカリが、怒ってる…アカリが、笑ってる…』奮起する一同の記憶や感情を知ったタケルは命とは何か答えを得たと思われる。(最終回でやれ)「みんなも…笑ってる。そうか。記憶は想いとなり、消えずにずっと残っているんだ。時を超え、生と死を超え、未来に繋がり、広がっていく…無限に」命の答えってそれペルs(略)「みんなが俺を呼んでいる。大切な仲間達が、俺を待っていてくれる…みんな!」

・タケル復活
「感じたよ、みんなの想い。俺…最高に嬉しいよ!」またか…としか言いようがない。まぁ今回は過去の英雄達と同じく仲間達の感情を起点に英雄化して復活したという感じなんだろうが…。というかどうしてパワーアップ回を前編後編にしないのか。挙句今回の話はこれで終わりなのにパワーアップの姿は中途半端で次回に持ち越しって…。しかもオレ眼魂が復活しているので生き返ったわけでなくカウントはおそらく継続中。うーん、この。そして仙人の予測を超えたということはもう先がどうなるか分からんということ。もうメチャクチャじゃないですかね。

・全てのものは無限に繋がっているんだ!
タケルの中から出た新しい眼魂で変身したのは当然ムゲン魂ですが復活回なのにボカされている。ということでみんなで叫ぼうヨロコビストリーム!(てきとう)

・続、感情
実際ちゃんと登場した時に考えて書くつもりだけど命は無限に続くという解釈と命がある限り感情もおそらくなくならないという部分からムゲン魂は感情を力にすると思われる。ヨロコビストリーム!

・ガンマイザー完全消滅
キレたらギリギリ撃退は出来るディープに比べ、ムゲン魂はガンマイザーの帰還させずモノリスにして完全に消滅させることが出来る模様。人の記憶が見えるようになった理由は『みんなの思いを見つけ、繋ぐ。無限の未来へ!』ということだと答えを得るタケルでした。ヨロコビストリーム!

・ヨロコビストリーム!
ヨロコビストリーム!

・次回予告 「迷走!夢の世界!」
ダブルぶりに夢の世界へ。ムゲン魂正式登場。


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