Moonlight Butterfly 兼 僕ミシュラン
家族ナク級に 超 LUCKYNEET (キュウショクノー)
201704<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201706
仮面ライダーゴースト 第36話 「猛烈!アイドル宣言!」
頭痛い。




・あと25日
随分進んだな!?人のこと優先してる場合かというユルセンの指摘も分かる。

・ゴースト、ディープスペクター、ネクロムVSガンマイザー・ウィンド
内容はともかくしょっぱなから戦闘開始というちょっと変わった導入。…と書いてしまうほどテンプレートばっかりだったということか。新たなガンマイザーは風の力を持つウィンド。「対象1および2。戦闘レベル、急激な上昇確認。最大脅威」とはいってもウィンドの顔見せではなく戦いについていけていない味方化して弱体化したネクロムの修行回なので一人だけ雑魚扱い。バク転しながらのパーカーチェンジは格好よかったけど…。「対象3、脅威対象外」「何だと?私を舐めるな!」申し訳ないけどワロタw自分でアランの元に戻ったはずのサンゾウは起動せず、そもそもゴーストだけで勝てるのだがボコられたアラン様を連れて全員で逃走する羽目に。

・ガンマイザーは完璧ではないのではないか?
タケルに負けるわ逃げられるわ自分の言うことを聞かないわでガンマイザーに不信感を持つアデル様。散々喜んでたのにこの変わりようである。そんなアデルはおそらく体があった時に作ったであろうコピーされたマコトを投入。まぁ仙人が仮の体で戦わせようとしてたと発言しているので、眼魔側にそれが出来る技術がないわけでもないだろう。身体だけコピーで魂は入れてない人形か、別の眼魔のものか。ネクロム眼魂が操れる品だったし色々と可能と思われる。

・Harp+y 4
セインカミュに招待されたアカリは何故か女性アイドルグループのライブ会場に。変なリストバンドのせいで会場が一体感に溢れており感心するアカリはオーディションに誘われる。色々ツッコミどころの多い展開だが、アランのことを疑いまくってたアカリはすっかりセインカミュ信者に。一つになるというの大よそのキーワードである眼魔側のデミアプロジェクトですが、タケル側最大の頭脳であるアカリが気付いてもいないのはマズイ。当然イゴール様も現場にいるわけですがプロデュースしてたりするんだろうかアイドルの。

・コヨビィィィ!!!
今回のゲストのアイドルグループのメンバーの一人であるホナミはウィザードのコヨミ。何故か他人の声が聞こえるテレパス能力が目覚めていたり、グループ内で嫌われていたりと白魔がブチキレそうな案件である。眼魔の作戦や計画の影響かと思ったけど、イゴール様の調子乗り発言すら聞こえてきているので、眼魔側に気付かせるメリットは一切ないため、ホナミの独自の能力だと思われる。

・役立たず
自分がいなかったらガンマイザーを倒せていたと悩むアラン様。それが事実だったとしても言わないのが大人の対応です。しかしお忍びでやって来てたテレパスのホナミには筒抜けwさらっとフーミンで手伝いなのかバイトなのかカノンがやってますが歳いくつだっけ?というか平時何してるか不明のマコト兄ちゃんより生活力あるのでは。死んでるけど寺のボンボンであるタケルと異世界の王族であるアランに比べたらマコト兄ちゃんは幼卒だしなぁ…。逃げようとするホナミに対しタケルお得意の記憶を読む力が発動。(半ばこれ意図的だよね)グループの仲間に嫌われてると知って絶望してファントムを生み出しかけているようなので話を聞くことに。しかし人気が出だしたばかりとはいえアイドルすら御用達のたこ焼きフーミンの味とは…。

・どうしたらいいのか分からない
ホナミから話を聞いたら即アイカツにイゴールが何か絡んでると見抜く一同。最早ゴルゴムレベルである。計画どうこうはどうでもいいホナミはずっと一緒にやって来た仲間に嫌われててアイカツの意味を見失っており、同じく力不足に悩んでいるアラン様も共感。迷う二人に呆れたサンゾウがホナミに憑依。「我が名は三蔵法師。信念とは、一度決めた目標に向かい、まっすぐに伸びる一本の道のこと。アラン、あなたは信念を見失った」結局敵の時でもどうしてアランの元に戻ったかは分からないのだが、こういう感じの人なので、方法はともかく人間の世界をちゃんとしたいという意思だけはあったため戻った…のだろうか。アランの本心を色々知ってるタケルは立ち止まっただけで見失ったわけではないと庇うが、だったら修行しろと変な場所にアランが送られてしまう。まぁ眼魂の中に人を呼べるくらいだしそもそも物語としてのサンゾウで弟子を従え神通力が使えたりするタイプのお師匠なので朝飯前と思われる。

・修練の場
いつもの更地に送られたアラン様は猿豚河童にボコボコにされてしまう。まさにアランいじめである。殴られたりたこ焼きを与えられなかったりこれは修行なのか?w「帰せ!私のたこ焼き!」しかし弟子つええな。

・ビッグドリームスタジアム
絶賛修行と称したイジメられ中のアラン様を放置してホナミを救って見せろと課題を出されたタケルはとりあえず仲を取り持つところからということでアイドルの聖地でライブをするのが夢だったと聞きつつホナミを仲間の元へ連れて行く。「ちゃんと向き合って話すべきだよ。自分の言葉で」

・うん うん それもまた アイカツだね。
セインカミュが演技をしてたんだといい加減気づけと言いたくなるがそもそも信頼してから一度も絡んでなかったため、またディープコネクト社か!とは視聴者しか言えないのである。ということで潜入すべくアカリは御成プロデュースでアイドルのオーディションを受けることに。

・ありえない無視
バイト?終了後のカノンは眼魔の軍服を来たマコトを発見。お葬式以外では絶対に脱がないいつもの一張羅じゃないので声をかけるが無視されてしまう。

・視線を釘づけ
オーディション会場に潜入したアカリの格好はどう考えても昭和アイドル。タケルよりも年上とはいえ世代的には90年代すら知らないであろう娘がこの格好はいかがなものか。ただ御成Pも何故かアフロなので彼の差し金の可能性もある。何故か自信満々のアカリは御成から映画の前売り券の販促お守りを受け取りオーディションに臨む。

・状況悪化
グループのレッスン場にやってきたタケルとホナミ。心配してる風のメンバー達だったがやはり心の中は練習サボってデートかよ、と思われていて耐えられなくなって逃走。今回は完全にタケルのせいであったwレッスン場から逃げたホナミの変な力は危険だとイゴール様と飛行機眼魔パーフェクトに目をつけられてしまう。

・珍しい組み合わせ
アランもカノンもいないのですることなくてシブヤとナリタとお茶を飲むマコト兄ちゃんワロタwもう少しこの妙な組み合わせを見たかったけど先ほど変な服の兄を見かけたのにここにもいて驚くカノン。ドッペルゲンガーだと驚くシブヤを一蹴するマコトだが結局気になってたんだな。(主に妹の発言だから)

・科学の力でイチコロよ!
アカリは超音痴だった。しかし眼魔側としては何かに利用したり信用させるしかないので無条件で合格。他の参加者が哀れであるw英雄で音痴っていうとやっぱり赤セイバーだったりアイカツエリザベートだったり…コラボはやっぱりすべきだったね。

・強襲
ホナミをようやく見つけるタケルだがずっとつけ回してきていた飛行機眼魔パーフェクト(どこが?)に襲われる。今まで気づかなかったけどデミアのリストバンドホナミもつけてた。一体感どうのこうのあるし悪い方に効果が発揮されて人の心が読めるようになったというところか?ちなみに空爆はモノが壊れたりするので一般人にも認識出来るのは分かるんだが、クモランタンとか使ってないのにホナミは普通に眼魔認識してるんだよなぁ。これもリストバンドのせいか?

・ゴースト、スペクターVS飛行機眼魔パーフェクト、雑魚
久しぶりに唐突に現れるスペクターとノーマルなゴーストのコンビ戦である。まぁ通常の眼魔なら闘魂でもいいしガンマイザーが干渉しないならグレイトフルで圧勝出来る。冒頭のバク転もだったけどアクションがなんか格好いいと思ったら坂本監督か。基本フォームからちゃんとパーカーチェンジも使い、強化フォームにという流れがまぁよかった。話とかどうでもよくどうしてそれ使う?っていうのとか舐めプ多すぎるんだよなぁ最近。まだ獲得してない感情技は使わないのでタノシーストライクで撃破。

・遭遇
雑魚駆除を終えたマコト兄ちゃんはカノンの言う通りもう一人の自分を発見して追って行く。

・もう限界!
仲間に嫌われ怪物に狙われホナミは完全に絶望。タケルは戦闘中に張り切って守るっていってたけどそもそも狙われる時点で嫌なもんは嫌だとは思う。

・もう限界だ…
一方アランもたこ焼きを食べれずイジメは苛烈になりダウン。

・次回予告 「修得!それぞれの道!」
特に書くことがないw


コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.