Moonlight Butterfly 兼 僕ミシュラン
家族ナク級に 超 LUCKYNEET (キュウショクノー)
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仮面ライダーゴースト 第37話 「修得!それぞれの道!」
web拍手等レス
>リーマンショック世代かわいそうやな、俺もだけど。
まず馬鹿なのでリーマンショックが言葉しか知らない
>まながさん二十歳までは働いてたんです?
職歴はありません

なかなかどうして手こずる。



・あと24日
前編後編間では1日前後しか進まない…感じかな。

・マコトVSマコト
自分のドッペルゲンガー(笑)と馬鹿にしてたものの自分で目撃してしまい追いかけると眼魔の軍服を身に着けた自分と遭遇。「俺は、お前だ」いくらイーディスと仙人がドライバーを与える技術があるとはいえ倒しても倒しても出てくるとなると量産ではなく根源やディープ眼魂が関わってる…のだろうか。

・ディープスペクターVSスペクター
スペック的にディープが勝って当たり前なのだけれど、倒しても倒しても出てくる。しかも倒すたびに体に痛みが出てくるので回数が増えればマコトが不利。基本的にディープの影響という部分は視聴者からするとなんとなく予想したりするものの、マコト当人は予想もしてないのかこの先もコピーと戦う際は延々ディープ使用。もちろんスーツの都合もあるから絶対無理だろうがノーマル同士で戦って欲しいものである。(マコト兄ちゃんが負けそうだが)「お前が本物だと、どうして言い切れる?」

・もうダメ
アラン様にたこ焼きを食べさせず修行という名の暴行をして去って行く三蔵の弟子らが完全にDQNグループで噴くwアラン様と同じく仲間の心が聞こえるホナミも心が折れ気味。結局タケルの信じる二人は折れたのでサンゾウからお叱りが。「信念とはそんな甘いものではありません」まだ信じてるということで聞こえはいいが自分はどうもしないって反面があるのよね。

・アイドルは生易しくない
アカリがHarp+y 4の追加オーディションに受かったと寺に帰ってきたらホナミはアイドルを舐めてるとブチギレ。自分はアイドルとして折れたくせに自分勝手である。タケルとしてはアイドルをとしての信念が消えてないからそういうことが言えるんだと解釈しましたが…どうも自分勝手な部分が目につく。

・力の根源
不安と焦りを感じていると見抜いたガンマイザーの一人から新しい力いる?と聞かれるアデル様。アデル的にガンマイザーこそ力の根源だったと思っていたが、当人達は力の根源を守護する存在。力の根源には意思のある者しか応えないとのことなので、心のないガンマイザーがどう考えてもアデルと融合して根源に近づこうとしてるとしか思えないなー。進化するということなのでガンマイザーの裏技というか何か思惑が産まれている模様。

・道
弟子らがなんかすごい動きをしてるので土下座して教えを乞うアラン様。眼魔世界の大帝の子のプライドはもうありません。あの動きがガンマイザーに雑魚扱いされることに対処できるのかさっぱり分からない。教えられるというよりも勝手にやってみろ的なことで修行になるんだろうかこれ。何度かやって成功。「私は何を迷っていたのだ」ついには弟子らに認められたこ焼きをゲット。

・仲間というもの
アカリは遊び半分だと言っていたホナミだが一応練習してるのを見て考えを改め一緒に練習。「それぞれができることをする…それが、仲間というものです」一応アラン様は弟子らと、タケルらはアカリや御成と、そしてホナミはHarp+y 4のメンバーが仲間…というのを表現したいんだろう。タケルは他のメンバーを連れてきて一緒に夢見たでしょ?と昔を思い出させる。

・本番
ライブ当日。結局ホナミ抜きで本番。アカリが合格したのは恥をかかせるためで、実際クソ下手だったが練習のせいで割と踊れて歌えておりショックを受けるイゴール様。というか何らかの悪意や罠でゴーストを倒す手段として利用するためかと思ったが相変わらずイゴールは罠を張るのが尋常じゃないレベルで下手クソw何だよ恥をかかせるためって。

・ホナミ復活
足をくじいた(嘘)アカリの代わりにホナミが復活。メンバーが求めたのもあるが観客を煽って復活したところが大きいのではないだろうか。しかし御成Pは煽動スキル持ってるのかこれ。

・最後の決着を
現実の世界に戻って来たアランを倒すべく都合よくジャベル登場。百歩譲っておじさんが来るのはいいんだけどガンマイザーとの戦いについていけない~という導入での修行だったのにウルティマでなく現在スペリオルにしかなれないグンダリおじさんが相手って修行意味ないじゃんかwぶっちゃけ言いないことは「仲間は大事」で信念を見失ってたからそれを取り戻す修行だった…を描写したかったんだろうけど、しかしもう少し流れというものを考えるべきなんだよなぁゴーストは全体的に。

・ネクロムVS眼魔スペリオル
ぶっちゃけ時間制限もグリム使えばいいし、心折れる前の状態でも戦って勝てそうなんだよなぁ…。どう考えても相手の選択ミスである。ちょうどいい相手がいないというのがまた悲しい。まぁおじさんも最後とか言って覚悟してるのである程度拮抗する部分があったんだけど、信念を取り戻した上にサンゾウ(と弟子3人に)に認められたのでサンゾウが使えるようになった…という形で力が底上げされている。ガンガンキャッチャーの相手を使む使用方法は割とイカス。「ダイカイガン!オメガフィニッシュ!」ただ武器のカイガン技で倒せてない上にサンゾウのダイテンガンを発動しても修行した動きでなくて結局雲移動なのでなんのための修行だよ!ってなるというね。

・ガンガンキャッチャー
ガンガンハンドのリデコではあるんだけど眼魂を装填することが出来るのでただのリデコという感じではない。テンガン技ではなくカイガン技になっているのでガンマイザーに対抗できる感情技に近い…のだろうか?強制的に使用した時はファンネルと雲での逃走に使っただけなので元からあったのかサンゾウが貸し出してくれたのか正直分からないが、公式によると精神力が必要でロックがかかっていたとのこと。紋章がネクロムなのでネクロムのシステム…なのだろうか。

・ジャベルの間違い
「何という戦い方…。常に自ら前に出るあなたが、まさか眼魂の家来と共に戦うとは…!」「ジャベル、お前は2つ間違った。ただ死に場所を探す戦いに信念はない。ゆえに負けたのだ。そして、共に戦ったのは家来ではない…仲間だ」「仲間…」人間として、しかも信念を取り戻したアラン様は元部下を窘めるレベルにまで復活してて笑うwまだ身体と心のある人間の自覚が完璧ではないジャベルにどこまで通用したかは分からないけど次回が次回なのである程度効果はあったらしい。まぁタケル殿はもう仲間については何度かやってるとはいえこの時期に前編後編に分けてしっかり話を作られるアラン様優遇されてるなぁ。

・ステージ大成功
ライブ中に一つになるという眼魔側のシステムをいい方に利用し和解を果たすホナミとメンバー。それを眺めているタケルは道を進むという信念の感情を獲得した上でサンゾウに眼魂の中へ。「道は1本だけじゃありません。迷い、立ち止まり、回り道するのが人間です。でも、同じ目標があればそれぞれの思いは交わり、やがて大きく広がり、無限の可能性につながる道が出来るんです」「確かに、そうかもしれません」「サンゾウさんも、本当は信じていたんですよね?」「さあ、どうでしょう?」

・三度目
アカリのことは恨みの別件として、おそらく失敗の感覚を共有して落ち込ませるとかそういう風なことを考えていたイゴールはステージの成功に動揺し姿を現して3度目のビンタを食らう羽目に。ビンタされたくてわざと姿を見せた変態おじさんとしか言いようが…

・ゴーストVSガンマイザー・ウィンド
ガンマイザーを察知したタケルはホナミのお礼を背に出発。「二人は信念を見つけた…今度は俺が信念を貫く!」ホナミはともかくアランの件はどうやって知ったんだこの子。まぁ離れた相手の危機も察したニュータイプになってるから気にしない方がいいか。スーツ的に動けないんだけど代わりに不動という強さがある気がするのがムゲンのカッコいいところにも思えるかな、一応。「イノチダイカイガン!シンネンインパクト!」そういえば武器の形態が7つなので7つの感情技ってことか。スーツ作ったのにあっさり完全撃破されちゃったなぁウィンドさんw

・解決
人の心が聞こえるのは腕輪の副作用だったらしくセインカミュが改良して直したらしい。そうなんだ、よかったーって一同があっさり納得するのが怖いわw疑い深かったり無条件で信じたりブレブレにしか思えん…。

・一体何が…
ドッペルさんを倒しまくったマコト兄ちゃんは同じレベルのダメージを受けておりカノンに発見されていて大天空寺に運ばれていた。

・これで4度目
ガンマイザーを4体も倒されたアデル様はガンマイザー達と融合することを決意。アデル様は完璧になりたいとかタケルが強すぎるとかの焦りで根源に至ろう…としか考えないようなので利用されてるとは考えずあっさり了承って感じ。

・次回予告 「復活!英雄の魂!」
英雄役立たず化。


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