Moonlight Butterfly 兼 僕ミシュラン
家族ナク級に 超 LUCKYNEET (キュウショクノー)
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仮面ライダーゴースト 第40話 「勇気!悲壮な決断!」
web拍手等レス
>マイナンバーとか貰ってないんすけど…
何…だと…

前回ほど時間かかってないけどやる気の落ちっぷりがヤバい。




・あと20日
1日も進んでない。

・寝転がるガンマイザー
どう考えてもゲスト父が中身のガンマイザー・マグネティックブレードですが、ようやく言葉を喋れるようになる。(身体を操れるようになった?)呟いた言葉は同僚で友人の篠崎なので、やっぱり篠崎が情報を流してる犯人の模様。

・ストーカーしかいねぇ!
篠崎をつけ回す真由(中身ガンマイザー)とその真由をつけ回すイゴール様。面白いとか興味深いとか結構な回数いつも言ってるけど毎度何がそうななのかさっぱり分からん。ゴーストは話の構成とまとめ方がちょっとどうかと思うことが多い。

・許せない
パパの悪事を暴くと意気込む真由(外見は父)に勘違いかもしれないしとフォローするタケルだがやはり聞く耳を持たれない。立派な刑事だと思ってたとポロっと言ってるので、自分や母のことをないがしろにしていたのはしょうがないとは理解はしてるらしい。

・タケルはウザい
「タケル君?君よくウザいって言われるでしょ?」3度死んで達観してるのと現代っこのため極端に前向きなタケルは人にもそれを押し付けるので真由の指摘は真っ当である。ただタケルの父を存命と思っていたようで死んでると聞いて即座に謝るので人間的には悪い娘ではない。要するにタケルがウザいのはあんまり変わらんのである。

・家族について
病気で死んだとされる兄アルゴスについて回想するアラン様。父アドニスも死んでいることから、反発出来る父がいるだけマシだと真由に指摘。父の死にはアデルへの怒りしかなかったが、フミバアの死と人間としての生活を経て随分と成長したものである。まぁ謎な仙人を覗いて味方の中で人生経験一番多いのはあるんだが。

・父親による
アランを庇った死んだアドニスや自身が尊敬している竜と違い実父は一切尊敬出来ないマコトはタケルやアランの意見にキレる。真由を説得しているのに火に油を注ぐ空気読めなさ過ぎるマコト兄ちゃんクソワロタw

・深海大悟
優しいカノンは何か理由があると思うことにしているが、仙人の回想では死んでるっぽい。(映画で出るけど)

・偉業を見てるだけ
眼魂が壊され生身でアデルの元に連れて来られたアリア様はアデルの偉業をただ傍観させられることに。結局殺さないのは家族だから…なのか。父は殺したんでそこは引っかかるが。

・どんなに辛くても
父の友人である篠崎に協力を頼むべく入れ替わってることを説明するタケルら。信じられないが怪物を見た後なので理解はしてくれて一緒に父を探すことに。真由は父が悪いことをしてたらどんなに辛くても捕まえると再度決意。やっぱり父が嫌いなのかと聞くが真由は答えられない。「答えは己の心にある」と御成の言葉を引用して真由がどうしたいかを尋ねるタケル。

・観察終了
真由の体には父真一郎が入ってると聞いているので姿を見せた真由に真一郎と思って話しかける篠崎だが中身が明らかにガンマイザーなので襲われてしまう。好意をもって倒す。大切な存在と戦う。同等の矛盾した感情。観察終了。実証開始。お前を倒す」そんなヒイロじゃないんだから。実証とか言ってるけどガンマイザー自体が篠崎を大切だと思ってないのに倒すっていうのもよく分からん。

・ようやく戻る心
真由ボディの様子が明らかにおかしいがマグネティックブレードもやって来たので変身。しかし真由とアカリはマグネティックブレードの体には父の心が入っているとようやく気づく。タケル殿は優しいけど敵対すると辛辣で一切容赦ないから父の魂が入ってるとは思わずむっちゃ攻撃して運よくそれぞれの心が元の体に戻る。

・和解…?
心が戻った真由と父(とガンマイザー)。親子間でしっかり話をして下さいとお願いするタケルだが刑事として父は仕事があるのでスルー。和解を求めるのはいいことだけどガンマイザー放置してまでそれを優先するか?wまぁ自分で観察終了とか行ったくせに続行とか言い出して撤退したからよかったものの。ようやくガンマイザーが寄って来ていたのは父が真由を守ろうとしてただけだと気付く一同。

・真犯人は篠崎
うん知ってた。やっぱりあのヤクザっぽいのは情報屋手伝ってくれてたが篠崎に襲われ、諸々の責任を夏目父に押し付けようとしてたということもガンマイザーになってたおかげで知ることが出来たらしい。父は悪人ではなかったが親友を捕まるということが信じられない真由だが親友だからこそやってるとタケルに言われてしまい、自身も父が悪だったら捕まえると発言していたことを指摘される。悪いことが許せないのは刑事の娘ってところか。「篠崎…今の腐敗した警察を正義の警察に変えよう、そう誓ったよな?お前は、あの約束を忘れたのか!?」照井さんや進ノ介がいるから仮面ライダー世界の警察は最終的には大丈夫だと思うけど前作も今作も警察が腐敗してるのは大丈夫なのか?wただ、篠崎が情報を流した理由は全く語られない。今回は動機は関係ないからである。「やらなきゃいけない。例えどんなに辛くとも…それが勇気なんだ」

・うん うん それもそれもまた ユウキだね。
辛くても自分の信念を貫く。それも勇気であると言ったタケルを呼び込んで認めるビリー・ザ・キッド。喋りがすごい腹立つw

・人間は興味深い
どこが?親しい者をないがしろにするとか戦うとか捕まえるということをやった真一郎を吸収したガンマイザー。既に観察の域を越えてるけどこれも理由は分からん。ゴーストは説明が下手な上に解釈しにくいこと多すぎなんだよなぁ。人間は興味深いとか言ってるけど吸収しただけで特に何かしてるわけでもないし。

・ゴースト、ディープスペクター、ネクロムVSマグネティックブレード
ところで何でタケル殿はここはオレなんだろ?マコト兄ちゃんが空気読まずディープになったと言うべきか?マグネティックブレードはアクションには明らかに適していないから今回戦闘の見栄えが…。磁力を使って武器を引き寄せても使えしないしただ使えなくしただけで効率も悪いし…。結局グレイトフルっていうか英雄はガンマイザーを倒すことは出来ないから召還によって複数の能力を使用した作戦行動っていうコンセプトは前も今も変わらないから英雄覚醒の意味も特になかったってことになっちゃう。

・イサマシュート!
サングラとガンガンのガンモードの二丁。シンネンインパクトと違いがよく分からんけどとにかく7種類の感情が必要だった!(適当)

・和解
逮捕されて連れて行かれる篠崎を見送り、やっぱり真一郎は立派だったというタケルだが自分や母を放ってていいわけではないと言うがガンマイザーだった父を庇おうとしたのでツンデレなのはタケルにバレていた真由なのでした。夏目親子はめでたしめでたしだがマコトはやっぱり父親大嫌いなのは変わらず。そんな行方不明な深海父については映画でね!

・第2/4話 最強!もう1人のゴースト!
仙人はそもそも眼魔側の存在だったらしく、アランの兄ことアルゴスが最初?のドライバー所持者に任命。それを護衛だか仲間として深海大悟に任せたのだが…という過去が。長官の立場が眼魔世界では大帝に次ぐっぽいので、大帝の長男が傅くレベルっていう仙人がますます怪しい。というか基本仙人の選択ミスというか自業自得のような…。「計画通りワシの願いが叶うかもしれん!」

・次回予告 「激動!長官の決断!」
無理やりベートーベンと対話します。キュビと音符帰還逃すとラストでしか帰って来れなくなるぞ。


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