Moonlight Butterfly 兼 僕ミシュラン
ナマケモノ! イエローアンビュランス! ベストマッチ! Are you ready? 躁のタフメンタル! ナマケビュランス! イェーイ!
201708<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201710
仮面ライダーエグゼイド 第19話 「Fantasyは突然に!?」
web拍手等レス
>タダメシですか?だとしたらいいなあ。親族以外のセーフティネットいいなあ。
m9(^Д^)

さて装動探索が始まるし寝よう。




・永夢消滅せず
あれだけ盛り上げたのに永夢は消滅せず。ただし天才ゲーマー人格に固定されてしまう。未知の状態なので黎斗含め全員が訳が分からないよ状態。ニコの話ではM人格が

・あと6体
しかしどや顔して消滅させるべく真実告げたのに消えないって社長無様過ぎwということでキレながらライクロ作業再開。作成にはバグスターのデータもいるらしいが未回収のガシャットもあるので面倒。各ゲームの敵がバグスターなのでおそらくガシャットに宿ってるんだと思うが、主に回収できないのは永夢のなので消滅させる前に回収すればよかった。感情で動くとろくなことがないな。

・今週の患者
日本舞踊を習ってる山戸舞。師匠に駄目出しされてストレスを感じロボットダンスしながらゲーム病発症。ガットンバグスターはレベル30でゲキトツロボッツのラスボスらしい。そういえばゲーマの話の時はコラボバグスターであってゲームキャラではなかったっけ。ロボゲーの割にあまり格好よくないな…。緊急通報を受け永夢はゲームをプレイしに出発。分離ではなく患者がバグスターに変異するまたウイルスが進化した模様。

・エグゼイドVSガットン
飛彩に止められるが無視し変身。「俺とゲキトツロボッツ、しようぜ…!」同ゲームで戦う主義はいいが、レベル3とレベル30じゃ差が激しいという自覚はある模様。ただしアイテムによって差はやはりある程度埋まる。「格上相手にどう攻略するかがゲームの醍醐味だ」やはり医者設定なしでゲーマー設定だけの方がゲームモチーフで他の医者にはない視点で戦っていく、とか出来ると思うんだがなぁ。まぁ今さらである。圧倒されたガットンはウイルスが弱ったのか患者の中に引っ込んでしまう。

・患者なんてどうでもいい
永夢の症状が現れていないことに不審がる飛彩は普通のゲーム病でないと推測。一方永夢はゲームで遊んでて患者はどうでもよくなっていた。どちらかがバグスターとしての人格なのだとは思うが、これまでゲーム人格でも(一応)患者は第一という感じだったので前回までは永夢とMが混ざっていただけなのだと思われる。散々体だけでなく心も治す医者のスタンスを否定してたのに永夢がただの自己中ゲーマーになったことに激怒する飛彩なのでした。というか医者としては向かないがゲーム医療は向いてると当人も認めてたからなおさら違和感があるwまぁ飛彩が認めたのは体と心(とゲーム病)へのチーム医療なわけだが。どさくさに紛れて医者じゃないからとマイアクをパクる飛彩。ただし最近ガシャットを貸せとしょっちゅう言わせているのに徹底的に飛彩をエグゼイドに変身させない見せ方にするのはあまり制作への印象がよくない。

・俺一人で十分
どうももろもろのキャラは乱暴な口調のせいかM人格の方がバグスターだと思っているようだが、ニコによってMの方がもともとの性格に近いという情報がもたらされている。ただそのニコ当人がバグスターにゲームで負けたとか負け犬の遠吠えしててめちゃくちゃじゃね?永夢がどうでもガシャットを集める気満々の大我はその後は?と聞かれてバグスターの根絶を挙げる。

・飛彩と患者
ということで研修医に出来て自分に出来ないわけがないと飛彩が患者と接することに。伝統ある自分の流派の看板を背負って踊るのに負い目を感じているらしいが、舞台に立つのを選んだのは自分でしょとかストレスだって向き合うのは自分だとか間違ってはいないことを指摘しているとストレス悪化しガットンになって逃走。よくバグスターがCRから逃げ出してるけど、元がコンピューターウイルスなせいかデータ化して逃げれるんですね。ガシャット自体はニコの時と違って起動しているので、変身は出来ると思うが永夢にパクり返されてしまうのでした。揉み合いで投げ飛ばされる辺り飛彩は運動神経やゲーム医療での戦闘はともかくケンカは弱そうだなwお坊っちゃんだし。

・アクロバティック追いかけっこ
今回は最初からキレ気味で乱入してくるゲンムさんがまたファンタジーゲーマを召還。想定外で気に入らない永夢の排除よりとりあえずはガシャット回収が優先らしく、エグゼイドさんピンチかと思いきや飛彩がマイアクを再度パクったので狙われる羽目に。相変わらず変身アイテムのゆるゆるさだぜ…。というか急にアクロバティックに逃げ始める飛彩ワロタw永夢が今回アイテムを活用してたのは(番組的に)飛彩に見せるためだったのだが、レベル3とレベル30でもアイテムで差が埋まるならレベル50のゲーマですらアイテムを使用すれば効果があるということ。混乱化のアイテムを取得してしまったゲーマは錯乱してゲンムを強襲。落ちたガシャットギアデュアルβを飛彩は確保。レベル5までしか到達してない飛彩には扱えないと煽る社長だが、鬱憤が溜まってる飛彩は聞かない。

・仮面ライダーブレイブ ファンタジーゲーマー レベル50
「Let's Going King of Fantasy!デュアルガシャット!デュアルアップ!タドルメグルRPG!タドルファンタジー!」初変身時点ではタドルは所持していないんだが、バージョンアップさせているせいかクエストゲーマーを経てレベル50になってる。いわゆるアペンドディスクみたいなもんで両方のゲームが内蔵されてるっぽいのかなぁ?ただしメイン武器であるガシャコンソードを使っていないので、ソード自体はクエストを所持してないと召還出来ないものと思われる。能力的には魔法が主役のゲームなのでバグスターの使役が今回目立つ。バリア、衝撃波、瞬間移動、マントでの攻撃、バグスター召還…etcで魔王の力すごいな!

・暴走…?
ガシャットギアデュアルはどうもウイルスの量も半端ないらしく、もともと長期感染してる永夢だったりバグスターそのものであるパラドは影響が少ない(永夢は病状が進行したり悪化したが暴走自体はしていない)が、適合手術のみで常人である飛彩は案の定体を乗っ取られ暴走。ただし一瞬である。「研修医と、一緒にするな…。俺は、世界で一番の…ドクターだ!」「何者にも乗っ取られず…使命を成し遂げる意志の強さ!それこそが、人の命を預かる…選ばれたドクターの証だ!」

・ブレイブVSガットン、ゲンム
召還した雑魚でゲンムを足止めしてガットンをフルボッコ。念力で相手を浮かせてあちこちぶつけるのは最早ヒーローの攻撃じゃないが確かに魔王の力だから全然あり。ソードを回収してからが本番と思ったが、能力の行使しまくりでクソ強い。ガシャットパクるならならこっちもパクったの使うで、と調子に乗ったが全く敵ってない社長がサンドバック化不可避。「それは俺のメスだ。返してもらおう」タドルとドラゴナイトのダブルキメワザをファンタジーのキメワザ単体で圧倒。流石に力のぶつかり合いだとレベル差はどうしようもないwタドルクリティカルスラッシュって完全にソードの技なんだけど持ってないので久しぶりのキック技である。「ビクトリー!」ということでタドルとドラゴナイト回収完了。舐めプしすぎたので社長は撤退。しっかりガットンのデータは収集。

・無茶
永夢ですら悪化したので普通の人間である飛彩には影響が大きいらしく変身解除後苦しんでいるのがかなり不穏である。強すぎるガシャットの代償と言うべきか。ただ、レベル1が不要になったように影響も99やムテキやクロニクルが出始めたらなくなりそうwそんな飛彩を見守ってる大我とニコなのでした。まぁガシャットないから参戦出来ないしな。

・患者には関わらない主義
完治し頑張ると決めた患者の舞台に招待されるが、遠慮する飛彩。キチンと治した上で断るんだから格好いい。どこかの天才ゲーマーとは大違いである。というかやはり飛彩が主役だよなぁ。

・お帰り、永夢
飛彩の医者としての宣言を聞いて永夢は元に戻り謝罪。甘々な飛彩はガシャットを返却し医者続けたいならメンタルを鍛えろとアドバイス。どっちがどっちか忘れたけど病状が悪化する際のノイズ?だかの色は黄色で、Mの時は黄色で永夢の時は赤だったはずだが、どういうことなんだろうなぁ。流して書いてるのでもう考えるのが面倒である。大我だけじゃなくパラドも見てたし、相変わらずみんな永夢大好き過ぎである。

次回予告 「逆風からのtake off!」
艦これゲーマー登場。


コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.